宮崎市中央通にある肉料理がおすすめの居酒屋 肉バル食堂 みやざき晴マチ

広々とした空間が用意されていて、ランチや昼飲みもできるのが【肉バル食堂 みやざき晴マチ】です。
みやざき晴マチは少人数から宴会まで様々な半個室が用意されていて、オシャレな雰囲気があり、女子ウケすること間違いなしです。

23時30分まで営業しており、ディナーにはコース料理も提供されています。
もちろん、宴会やイベントなどでも1人1皿での提供というのも魅力でしょう。

定休日なしで、11時30分~オープンしており、オーダーはタッチパネル式なのも魅力です。
というのも、豊富な料理が提供されており、選択肢に迷うお客さんが意外に多いようで、時間を気にせずに迷えるのは魅力です。

みやざき晴マチのランチメニューは日替わりランチをはじめ、ハラミステーキやローストビーフ丼、ポークステーキ
などの肉料理をはじめ、サーモン丼、海鮮ユッケ丼など生ものもあります。

牛丼は赤ワインをベースに醤油の効いた出汁で煮込んでいるから、牛肉も硬くならないようです。
みやざき晴マチで珍しいのは、シイラ・宮崎野菜のフライの定食(880円)でしょうし、宮崎らしい食材を扱った定食メニューがたくさんあります。

店名:肉バル食堂 みやざき晴マチ
住所:宮崎県宮崎市中央通3-1
電話:0985-83-0222

テンカリー、宮崎県宮崎市橘通東にあるスパイス感を味わえるカレー店

火曜日から金曜日は別のお店となり、土・日・月曜日にだけカレー屋さんとして間借りの営業をしているのが【テンカリー】です。
テンカリーは、間借りなのでカウンター席が主、なので、大半はお一人様での来店が多いようです。

店主がこだわるだけあって、テンカリーでおすすめできるカレーは2種類のみになります。
テンカリ―(900円)とドライチャナキーマver.2 (1000円)のみで、大盛りは+100となります。

知っている人は知っているというだけに、お客さんがひっきりなしに訪れる人気店です。
おすすめはテンカリーで、タイ米を使うという本格派のライスには、付け合わせとして手作りのピクルス(福神漬け)が付いています。
ライスとカレーは別皿での提供で、食べる前からスパイスの香りが漂うお店です。

調合されたスパイスによって、見た目は辛口に見えますが、奥深い香りと刺激により、あとを引く辛さだといいます。
スープカレーのように汁気があるので、ライスにかけたり、ライスをカレーに浸したり、食べ方はお客さんの自由なのだそうです。
お肉もごろっごろと入っており、香辛料によって柔らかく煮込まれています。

テンカリー店主はサービス旺盛で、副菜を提供してくれますし、本場ならではの飲物、ラッシーもついてきます。
お店は11時半~15時まで営業中です。

店名:テンカリー
住所:宮崎県宮崎市橘通東3丁目4-25
電話:0985-26-0234

ヴィドフランス 福島メッツ店はパンのビュッフェがおすすめ!

店名:ヴィドフランス 福島メッツ店
住所:福島県福島市栄町1-1
電話:024-524-2118

JR福島駅の東口を出て、わずか徒歩1分のところにJR東日本ホテルメッツ福島があり、そのホテルの1階にヴィドフランス 福島メッツ店があるので、アクセスがこの上もなくよいので助かります。
ヴィドフランスは福島だけでなく、他の地方にも展開しているパンのチェーン店ですが、そのヴィドフランスが経営しているカフェです。

室内のインテリアは明るくきれいで、ヨーロッパを思わせるような飾りつけで、女性が思わず立ち寄りおしゃべりに花を咲かせたくなるような雰囲気が漂います。
実際ここを訪れるのは女性が圧倒的に多くなっています。

餅は餅屋の諺どおりヴィドフランスはパン屋なので、ここで味わうパンの味は格別で、しかもパンが食べ放題なのは嬉しい限りです。
そこで、おすすめ料理はパンの食べ放題です。

子供連れでも大丈夫なように子供向けのメニューも用意されています。
どのメニューもお手頃価格なので、女性だけでやって来ても安心できます。

カフェですが、和食のメニューもあり、バラエティに富んでいるのもヴィドフランスの特徴です。
ドリンクバーも完備され、座席数が72、貸し切りも可能なレストランです。

ヴィドフランスへ行って美味しいパンを味わってみませんか。

田町で美味しいワインを飲むなら「わいん酒場HIBINO」で

JR田町、都営三田駅から歩いて5分もしない場所にある「わいん酒場HIBINO」。
美味しいごはんとワインが飲めるお店です。

HIBINOの中は少し縦長の作りになっていて、奥にはソファテーブル席、手間にはハイチェアのテーブル席があります。
カウンター席もあり、カップルの利用にもおすすめです。

どのお料理も基本的に外れなく、美味しいのですが、中でもHIBINOおすすめはバーニャカウダー。
かなりのボリュームで、見たことない野菜もたくさん入ってます。

少人数での利用の際はハーフサイズでも注文可能です。
チーズの盛り合わせやお肉の盛り合わせもあり、カクテルやサワーは勿論ワインが良く合うお味になっています。

HIBINOの価格帯はメインのお料理だと1000円付近が多く、前菜だと450円~あります。
なみなみにスパークリングワインがおすすめで、店員さんが目の前でグラスに本当になみなみと注いでくれます。

ちなみにハッピーアワーを行っていて、早めの時間に来店すればなみなみスパークリングワインとハウスワインが250円でお得に飲めちゃいます。

HIBINOの店員さんはほどよく放っておいてくれて、これなんだろう?と話していたりするところに通りかかると教えてくれたりもします。
一緒に来ている人との空気を壊さずに、接客してくれるので気持ちよく酔っぱらえますよ。

店名:わいん酒場 HIBINO
住所:〒108-0014 東京都港区芝4丁目16−1 カテリーナ 三田 タワー スイート w101
電話:03-6435-2255

餃子苑、名古屋市中川区宮脇町にある辛さが病みつきになる中華料理店

店名:餃子苑
住所:愛知県名古屋市中川区宮脇町2-71-2
電話:052-361-5108

餃子苑は、中川運河右岸方向で「ヨシヅヤ」というスーパーマーケットの側にあるところです。
すぐ側にはあおなみ線が通っており、南荒子駅から東にちょっとあるくとあります。

餃子苑の外観は結構古い感じで、一軒家の1階を改造したという感じです。
周囲は新旧入り乱れた宅地になっています。お店の目の前にある駐車場に止めて入りました。
店内は外と同じで相当年季が入っています。狭い用に感じますが、ソコソコの席数があります。

餃子苑の特徴はなんと言っても辛い食べ物があると言うこと。
しかも辛さのレベルもかなり高い。
何でも餃子苑の店主が辛いものをわざわざあちこちから取り込んでいるらしく、それだけからい物に力を入れているようです。

夜だけの数量限定でありますので、夜の開店時間に合わせてなるべく早めに来たので、注文は出来ました。
注文したのは辛めの天津飯。天津飯が辛いというのはなかなか聞かないのですが、好奇心で選択。

ついたらすぐさま口の中にイン!
そして伝わるものすごいからさ。
これは尋常ではないという感じですが、辛い物が好きな私としてはチャレンジング精神がわいてきます。

水はちょくちょく必要なレベルですが、なんとかじっくりと食べて完食。
辛さの中にあるうま味もあり、辛い物好きを満足させるできでした。

トロワキュイ アサヌマ、東京のブルックリン蔵前のおすすめビストロバル

トロワキュイ アサヌマは隅田川を一望できるビルの3Fに位置し、こじんまりとした中にどこか家庭的な雰囲気も感じる穴場的なビストロバル。
寡黙そうなシェフが1人で厨房に立ち、ホールには笑顔の素敵な女性スタッフが1名。

テーブル席は約5つほどで15〜16名ほどが座れるスペースになっており、カウンター席は10席程度のゆったりと距離も取れる造りで、トロワキュイ アサヌマはまさに知る人ぞ知るような大人の隠れ家という表現がぴったりな空間です。

土日祝のみのランチはコースが2つ、¥1600と¥1300という手頃な価格設定にも関わらず、パン食べ放題に1ドリンク付きで男性でも満足なボリューム。
ディナーでは炭火焼き 淡路牛ミスジ(¥2800)や牛ほほの赤ワイン煮とトリュフのリゾット(¥1650)など人気のお肉料理からモッツァレラチーズを贅沢に使った生うにとモッツアレラのオムレツ(¥980)や大間 平目のカルパッチョ(¥1180)など鮮魚、魚介類まで幅広い種類から選べてどれも絶品の美味しさ。

トロワキュイ アサヌマはワインもこだわりの国産ワインやオーガニックワイン、定番のフランス産など頼むお料理に合わせてセレクトできる豊富さも魅力。
浅草からも徒歩圏内で浅草寺参拝のあと夕暮れ時に隅田川沿いを散策し、夜はトロワキュイ アサヌマでライトアップされたスカイツリーを眺めながら食事を楽しむ大人の落ち着いたデートや、気心の知れた女子会にはもってこいのオススメの場所です。

店名: Trois cuit Asanuma トロワキュイ アサヌマ
場所: 東京都台東区駒形2-1-7 MKビル 3F
電話: 03-5830-1181

池袋東武百貨店でデートや接待に使える老舗すき焼き店の人形町今半

店名:人形町今半 池袋東武店
住所:東京都豊島区西池袋1-1-25東武百貨店池袋15階
電話:03-5957-3565

こちらの人形町今半は、東武百貨店レストラン街の15階にあります。
15階は高級レストラン街で、床が絨毯になっており、入店するまでにも高級感を漂わせてくれます。

人形町今半オススメは、ランチメニューです。
ランチは、すき焼き、しゃぶしゃぶ、ステーキから選べ、その中で、御膳、定食、コースから選べます。

1番のオススメは今半と言えばすき焼きですので、すき焼きのコース¥6600です。
コースは、(前菜、お造り、すき焼き、お食事、デザート)となっており、順番に出てきます。

前菜からお造り、新鮮で繊細な逸品一品となっています。
すき焼きは、目の前で丁寧に調理していただけます。

卵を絡め、口の中に入れると、お肉がとろけます。
なんとも言えない美味しさです。

また、締めのお食事は、すき焼きのわりしたで卵のふわふわご飯を作ってくれます。
これがまた絶妙な半熟加減で絶品です。

そして、デザート。
こちらも口のなかをさっぱりしてくれてしめに最適です。

人形町今半の店内は、それぞれの席が離れていて、個室もあり、接客も素晴らしいので、接待やデートに最適だと思います。