餃子苑、名古屋市中川区宮脇町にある辛さが病みつきになる中華料理店

店名:餃子苑
住所:愛知県名古屋市中川区宮脇町2-71-2
電話:052-361-5108

餃子苑は、中川運河右岸方向で「ヨシヅヤ」というスーパーマーケットの側にあるところです。
すぐ側にはあおなみ線が通っており、南荒子駅から東にちょっとあるくとあります。

餃子苑の外観は結構古い感じで、一軒家の1階を改造したという感じです。
周囲は新旧入り乱れた宅地になっています。お店の目の前にある駐車場に止めて入りました。
店内は外と同じで相当年季が入っています。狭い用に感じますが、ソコソコの席数があります。

餃子苑の特徴はなんと言っても辛い食べ物があると言うこと。
しかも辛さのレベルもかなり高い。
何でも餃子苑の店主が辛いものをわざわざあちこちから取り込んでいるらしく、それだけからい物に力を入れているようです。

夜だけの数量限定でありますので、夜の開店時間に合わせてなるべく早めに来たので、注文は出来ました。
注文したのは辛めの天津飯。天津飯が辛いというのはなかなか聞かないのですが、好奇心で選択。

ついたらすぐさま口の中にイン!
そして伝わるものすごいからさ。
これは尋常ではないという感じですが、辛い物が好きな私としてはチャレンジング精神がわいてきます。

水はちょくちょく必要なレベルですが、なんとかじっくりと食べて完食。
辛さの中にあるうま味もあり、辛い物好きを満足させるできでした。