神戸市の自宅でDVD鑑賞会!飽きたら買取で売ります!

雨が降っていて、外出が出来ないと、子ども達はぐずぐずです。
車でショッピングモールに出かけてもいいけれど、行ったら行ったで、外食、喫茶など、結構お金がかかります。
こんな日は家でDVD鑑賞会です。

でも、子どもと大人ってやはり見たいDVDが違います。
大人でも楽しめる作品はやはりディズニーか、ジブリでしょうか。

あと、なんといってもドラえもんの映画は大人も子どもも楽しめる作品ですね。
ドラえもんの映画のDVDボックスを奮発して購入(飽きたらDVD買取で売ります!)しました。

参考:神戸市DVD買取

子ども達は声優が違っても、まったく気にすることなく昔のドラえもんを楽しんでいます。
初期のドラえもんの映画を見ていて感じたのですが、古ければ古いほどドラえもんは保護者的立場です。
「だめなのびた君を正しにきた」という反応で、のびたのばかばかしい提案にはなかなか乗ってくれません。

しかし、最近のドラえもんは「友達」的位置づけが色濃くなっているんですね。
一昨年放映された「秘密道具ミュージアム」では、ドラえもんとのびたが心を通わせあうことにつながったエピソードが盛り込まれていて、なかなか感動的でした。

しかし、のびたと結構悪のりもしちゃっています。
どちらにも良さがあって本当に面白い。

来年は「日本誕生」のリメイクのようです。
毎回どこかに変更点があるので、それが楽しみです。